株式会社データコントロール

SubGate機能

SubGateによる有害トラフィックの除去

ネットワーク内での拡散を防御

DoS/DDoS攻撃や、ワーム・ウィルスなどによって生成される有害トラフィックを遮断。二次感染やその後のウィルスの活動を封じ込めることができます。
また、有害な通信以外には影響を及ぼさないため、通常業務の通信を継続した状態での対策が可能となります。

SubGateによる内部情報搾取の防止

データを搾取する攻撃からの防御
ARP Spoofingと呼ばれる、感染したPCを利用してネットワーク内の通信機器に成りすます攻撃を防御します。この攻撃はLAN上で1台でも感染したPCがあると、LAN内で送受信される文書ファイルやIP電話の音声データなどを盗聴・搾取することが可能となり、内部情報の漏洩に直結する危険性があります。

【図中用語の解説】ファイルサーバー

PAGE TOP